『シルバーバーチの霊訓』目次

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●『シルバーバーチの霊訓』(一)《アン・ドゥーリー編》
   ・ シルバーバーチ・シリーズの刊行に当たって
   ・ まえがき(古代霊シルバーバーチと霊媒モーリス・バーバネル)
  一章 あなたとは何か
  二章 なぜ生まれてきたのか
  三章 なぜ苦しみがあるのか
  四章 “物”に惑わされない生き方
  五章 霊的交信の難しさ
  六章 役に立つ喜び
  七章 心霊治療と生命力
  八章 愛の力
  九章 霊とは何か
  十章 質問に答える
 十一章 おしまいに 
 十二章 シルバーバーチの祈り 
   ・ 訳者あとがき 
   ・ 解説 霊的啓示の系譜

●『シルバーバーチの霊訓』(二)《シルビア・バーバネル編》
   ・ まえがき
  一章 人のために役立つことを
  二章 宿命と自由意志
  三章 一教師の悩みに答える
  四章 政治家とジャーナリストを招待して
  五章 映画女優(スター)と語る
  六章 霊媒現象の原理
  七章 霊媒が入神しているとき
  八章 背後霊の仕事
  九章 この世、そしてあの世
  十章 霊訓を必要とする時代
 十一章 新しい世界
 十二章 病気とカルマ(宿業)――エドワーズ夫妻を迎えて――
 十三章 質問に答える
 十四章 シルバーバーチの祈り
   ・ 〝霊〟と〝魂〟――あとがきに代えて

●『シルバーバーチの霊訓』(三)《H・S・ホームサークル編》
   ・ まえがき
  一章 戦時下の交霊会から
  二章 悲しい時、苦しい時こそ
  三章 魂の自由と解放
  四章 誰にでもわかる真理を
  五章 もしもシルバーバーチがテレビに出たら
  六章 イエス・キリストとキリスト教
  七章 宇宙創造の目的
  八章 シルバーバーチからの質問
  九章 人間的思念と霊的思念
  十章 前世・現世・来世
 十一章 霊と意識の起原
 十二章 神とは
 十三章 質問に答える
 十四章 シルバーバーチの祈り/(付)祈りに関する一問一答
   ・ 解説 霊界の区分けと名称について――訳者

●『シルバーバーチの霊訓』(四)《ウィリアム・ネイラー編》
   ・ シルバーバーチに捧げる詩 シルビア・バーバネル
   ・ まえがき(編者)
  一章 絶対不変の摂理
  二章 苦の哲学
  三章 再生の原理
  四章 シルバーバーチ霊団の使命
  五章 死んだらどうなるか
  六章 潜在意識の機能
  七章 霊媒を励ます
  八章 質問に答える
  九章 宗教の本質と子供の宗教教育のあり方
  十章 シルバーバーチの祈り
   ・ 解説(訳者) 霊的教訓と心霊現象

●『シルバーバーチの霊訓』(五)《A・W・オースティン編》
   ・ 巻頭言
   ・ まえがき(編者)
   ・ シルバーバーチの祈り
  一章 シルバーバーチとは何者か
  二章 死は第二の誕生
  三章 死後の後悔
  四章 軽蔑と嘲笑の中で――スピリチュアリズムの歩み
  五章 迷いの過去から悟りの未来へ
  六章 イエスはいま何をしているか
  七章 動物は死後どうなるか
  八章 病気は自分で治せる
  九章 神は愛の中にも憎しみの中にも
  十章 二人の幼児と語る
 十一章 青年牧師との論争
 十二章 参戦否定は是か否か
 十三章 質問に答える
   ・ 解説 「動機」と「罪」(訳者)

●『シルバーバーチの霊訓』(六)《フィリップス編》
   ・ 編者まえがき
  一章 神への祈り
  二章 心霊治療――その本当の意義
  三章 自分の責任・他人の責任
  四章 ジョン少年との対話
  五章 老スピリチュアリストとの対話
  六章 婚約者を不慮の事故で失って
  七章 難しい質問に答える
  八章 真理には無限の側面がある
  九章 良心の声
  十章 あらためて基本的真理を
 十一章 みんな永遠の旅の仲間
 十二章 苦難にこそ感謝を
   ・ 解説 〝霊〟と〝幽霊〟――訳者

●『シルバーバーチの霊訓』(七)《シルビア・バーバネル編》
   ・ 巻頭言
   ・ 編者まえがき
  一章 二つの世界が変わる場所――ある日の交霊会――
  二章 今なぜスピリチュアリズムか
  三章 戦地でも愛読された霊訓
  四章 若き軍人と語る
  五章 懲罰と報酬――大戦が終わって
  六章 わが子に先立たれた二組の夫婦と語る
  七章 真理は法律では縛れない
  八章 大きくなったルースとポール
  九章 悩み多きインド
  十章 質問に答える
 十一章 なぜ神に祈るのか
   ・ 解説 悲劇の霊媒ヘレン・ダンカン――訳者

●『シルバーバーチの霊訓』(八)《トニー・オーツセン編》
  ・ まえがき
  一章 シルバーバーチのアイアンディティ
  二章 自由意志――人間はどこまで自由か
  三章 質問に答える(一)――地上の生活
  四章 質問に答える(二)――死後の生活
  五章 質問に答える(三)――倫理・道徳・社会問題
  六章 明日の指導者たち――若者にどう説くか
  七章 愛すべき仲間たち――動物
   ・ 解説 “再生”と“前世”についての誤解――訳者

●『シルバーバーチの霊訓』(九)《ステラ・ストーム編》
   ・ まえがき
  一章 シルバーバーチはなぜ戻って来たか
  二章 活字の効用
  三章 霊の威力
  四章 不変・不滅・不可避の摂理
  五章 死別の教訓
  六章 霊能者の責任
  七章 魂を癒す――心霊治療の本質
  八章 宗教とは
  九章 青年部の代表と語る
  十章 質問に答える――イエス・キリストについて
 十一章 三つの出張講演から
 十二章 自殺についての二つの投書
 十三章 おしまいに
   ・ 解説 “霊がすぐ側にいる”ということの意味――訳者

●『シルバーバーチの霊訓』(十)《パム・リーバ編》
   ・ まえがき
  一章 シルバーバーチの挨拶
  二章 何のために生まれてくるのか
  三章 生きがいある人生を送るには
  四章 死ぬということはどういうことか
  五章 死んだあと、どうなるのか
  六章 音楽を語る
  七章 再生問題を語る
  八章 背後霊の仕事
  九章 人生は霊的巡礼の旅
  十章 質問に答える
 十一章 シルバーバーチの祈り
 十二章 シルバーバーチと私――モーリス・バーバネル
   ・ 訳者あとがき

●『シルバーバーチの霊訓』(十一)《トニー・オーツセン編》
   ・ まえがき
  一章 シルバーバーチの自己紹介
  二章 霊媒的能力――霊的知識を得るための必須の手段
  三章 心霊治療――霊的覚醒のための手段
  四章 既成宗教のどこが間違っているのか――キリスト教を中心に
  五章 霊界から見た地上の科学
  六章 霊界でも祝うクリスマスとイースター――その本来の意味
  七章 人類の宿題――地上天国の建設
  八章 最後の晩餐
   ・ 訳者あとがき

●『シルバーバーチの霊訓』(十二章)《煌く名言を集めて「総編集」 近藤千雄編》
   ・ 巻頭言(シルバーバーチ)
   ・ 祈り(シルバーバーチ)
   ・ 序文(ハンネン・スワッハー)
   ・ シルバーバーチに最敬礼するモーリス・バーバネル
  一章 霊団の使命
  二章 人間・死後・死後の世界
  三章 この世とあの世の係わりあい
  四章 宇宙の根本摂理――因果律
  五章 向上進化の原理
  六章 自由と責任
  七章 善悪と公正
  八章 神
  九章 祈り
  十章 宗教
 十一章 力強く生きるための叡智
 十二章 落ち穂集
   ・ 訳者あとがき

●『シルバーバーチのスピリチュアル・メッセージ』《トニー・オーツセン編》
   ・ 巻頭言
   ・ 古代霊シルバーバーチと霊媒モーリス・バーバネル(訳者)
  一章 人生でいちばん大切なこと
  二章 死は第二の人生の始まり
  三章 死後はどうなるのか
  四章 霊媒とは何か
  五章 霊力の働き
  六章 霊界の番議会
  七章 国家の指導者と自由意志
  八章 新しい世界秩序の構築
  九章 宇宙創造の目的
  十章 各界のゲストを招いて
 十一章 霊力とは? 神とは?
 十二章 さまざまな質問
   ・ シルバーバーチの祈り

●『シルバーバーチの新たなる啓示』《トニー・オーツセン編》

  一章 組織と綱領 
   ・ 霊媒としての厳しい試練
   ・ SUN会長としての苦労
   ・ 物理現象も霊的教訓も大切
   ・ クリスチャン・スピリチュアリスト協会の会長を招いて
   ・ メキシコのスピリチュアリストと語る
  二章 聖職者の使命
  三章 強健なる魂が選ぶ道
   ・ 永遠の生命の次のページに備える
   ・ 霊的原理の上に社会秩序を
   ・ 霊団は決して見捨てない
   ・ 嘆かわしいほどの無知
   ・ “おもちゃ”が必要な人もいる
   ・ 霊能者の役目
   ・ 人間はみな潜在的霊能者
  四章 読者からの質問に応える
   ・ 双子(ふたご)霊とは?
   ・ 物質界の体験をもたない高級霊の存在
   ・ 世俗的よろこびと霊的よろこび
   ・ 不幸とカルマ
   ・ 寿命は決まっているか
   ・ 祈願
  五章 愛は死を超えて
   ・ 霊媒としての自覚を
   ・ “人のため”の真の意味
   ・ 出口のないトンネルはない
   ・ 原子エネルギーの問題
   ・ 霊格の高い者ほど困難な人生を選ぶ
   ・ 地上への降誕の目的
   ・ 霊界との交信には条件が必要
   ・ 直観的判断力
   ・ 明日を思い煩うことなく
  六章 霊能養成と青年心霊グループの代表を迎えて
   ・ 容易でない霊能者への道
   ・ 指導霊による大番議会
   ・ 霊能者の責務
   ・ 青年心霊グループの代表との対話
   ・ 麻薬の問題
   ・ 臓器移植の問題
   ・ 神と人間
   ・ 自由意志と宿命
   ・ 類婚と再生説
   ・ 地上界は訓練学校
   ・ 魂が永遠に消えない傷を負うことはない
   ・ 生きざまによって手本を示す
   ・ 薬物の使用は禁物
     訳者あとがき

●『シルバーバーチの最後の啓示』《トニー・オーツセン編》

  1章 ムーア夫妻とテスター夫妻への賛辞
  2章 二人の“ドリス
  3章 質問に答える
   ・ 心霊治療について
   ・ 長寿と食養生
   ・ 死の悲しみと恐怖について
   ・ 進化と発展
   ・ 〝神人合一〟は有り得るか
   ・ 人生の目的と背後霊の存在
   ・ 障害児の問題
   ・ 憑依と除霊の問題
   ・ 大地のヒーリングパワー
   ・ 堕胎・脳の手術の是非、その他 
  4章 海外のスピリチュアリストを迎えて
   ・ オーストラリアから
   ・ 南アフリカから
  5章 メキシコでの交霊会から
  6章 スイスにおける交霊会から
  七章 四つの団体の代表を迎えて
  八章 心霊治療家四O名との質疑応答
   ・ 訳者あとがきに加えて
   ・ 大きかったスワッファーの存在 
   ・ 恩師・間部詮敦氏の先見の明

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