天国と地獄《Ⅰ》《Ⅱ》/ 死の瞬間と死後の様子

Silver Birch { May the power of the Great White Spirit bless you all! } / ➤ Spiritualism ➤ Top ➤➤➤



  ◆ アラン・カルデック『天国と地獄』(霊との対話)
第二部 天国霊・地獄霊からの通信の記録

 第一章 幸福に暮らす霊
  (1)サンソン氏――死後の招霊を希望していた男性
  (2)シドゥニエ――事故で溺死した霊媒
  (3)寡婦フロン夫人――失明した細密画家
  (4)伯爵夫人ポーラ――恵まれない人々を助けた女性
  (5)アントワーヌ・コストー――心優しき舗装工
  (6)エマ嬢――火事に遭って亡くなった女性
  (7)ヴィニャル博士――生前に幽体離脱した男性
  (8)モーリス・コントラン――胸の病気で亡くなった一人息子
 第二章 普通の心境の霊
  (1)ジョゼフ・ブレ――孫娘に招霊された男性
  (2)エレーヌ・ミシェル嬢――突然に死亡した女性 (工事中)
  (3)アンナ・ベルヴィル――長く病気に苦しんだ若い母親 (工事中)
 第三章 苦しんでいる霊
  (1)オーギュスト・ミッシェル――金持ちの青年
  (2)ウラン王太子――ロシアの貴族 (工事中)
  (3)フェルディナン・ベルタン――海難事故の犠牲者 (工事中)
  (4)フランソワ・リキエ――けちくさい独身の中年 (工事中)
  (5)クレール――極端なエゴイスト (工事中)
 第四章 自殺した人の霊
  (1)公衆浴場で自殺した身元不明の男性 (工事中)
  (2)微兵適齢の息子を持った父親 (工事中)
  (3)ルーヴェ・フランソワ=シモン――身投げをした男性
  (4)息子の後追い自殺をした母親 (工事中)
  (5)義務にそむかないために情死した二人 (工事中)
 第五章 後悔する犯罪者の霊
  (1)ヴェルジュ――パリの大司教を殺した神父
  (2)ブノワ――僧たちを迫害した聖職者 (工事中)
  (3)ジャック・ラトゥール――殺人の咎で死刑になった男性 (工事中)
 第六章 強情な霊
  (1)ラポムレー――光による懲罰を受ける男性 (工事中)
  (2)アンジェル――まったく意味のない人生を送った女性 (工事中)
  (3)女王ドゥード――フランスで死亡したインド人
 第七章 この世で過去世(かこぜ)の償いをした霊
  (1)マルセル――高貴な感情を持つ子供 (工事中)
  (2)物乞いのマックス (工事中)
  (3)主人に献身的に仕えた召使い (工事中)
  (4)ある野心的な医者の転生
  (5)ジョゼフ・メートル――苦難に襲われた男性


  ◆ アラン・カルデック『霊との対話(天国と地獄Ⅱ)』
第一部 生前の生き方が、死後の行き先を決める
      ――天国霊・地獄霊の人生ケーススタディー

 第一章 天国で喜びを謳歌(おうか)する霊
  (1)安らぎに満ちた死の瞬間――ジョルジュ
  (2)死後も霊実在論の普及に情熱を燃やす幸福――ジョベール氏 (工事中)
  (3)苦難の人生を終えて得た希望――サミュエル・フィリップ氏 (工事中)
  (4)永遠のただなかで生きる喜び――ヴァン・デュルスト氏 (工事中)
  (5)死後も友の健康を気遣う医者――ドゥムール氏 (工事中)
  (6)つらいときには私を呼んでください――ロシア人の医者 (工事中)
  (7)十五世紀に生きた農奴の霊界での仕事――ベルナルダン (工事中)
  (8)霊実在論の発展を予告する作家の霊――ジャン・レイノー (工事中)
  (9)二十歳で病死した水先案内人――ヴィクトール・ルビュフル (工事中)
  (10)荒れくれ労働者一家に生まれた人生の意味――アナイス・グルドン夫人 (工事中)
 第二章 天国と地獄のあいだにいる霊
  (1)死の直前に起きた驚くべき現象――サン・ポール侯爵
  (2)無神論の信念を打ち砕いた臨死体験――医師カルドン氏 (工事中)
  (3)苦しみの世界から解き放たれたときの幸福感――エリック・スタニスラス (工事中)
 第三章 地獄で苦しむ霊
  (1)エゴイスティックな霊への懲罰――ジョルジュ (工事中)
  (2)容赦のない光に照らし出される生前の罪――ノヴェル (工事中)
  (3)快楽の追及に人生を費やした、ある遊び人の後悔 (工事中)
  (4)傲慢は、猛毒を吐く百頭の蛇――リスベット (工事中)
  (5)祈りは死後の苦痛を和らげる――パスカル・ラヴィック
 第四章 自殺後の試練を受ける霊
  (1)婚約者の不実に激して自殺した男性――ルイと縫い子
  (2)高学歴の無神論者の霊の苦しみ――J・D氏 (工事中)
  (3)破産が原因で自殺した男性の霊――フェリシアン氏 (工事中)
  (4)前世で犯した罪の記憶に苛まれて自殺した男の霊――アントワーヌ・ベル (工事中)
 第五章 悔い改める犯罪者の霊
  (1)斬首刑の直後に見えたもの――ルメール
  (2)ある屋敷に二百年居座る地縛霊の正体 ――カステルノダリーの怪物 (工事中)
 第六章 みずからの怠慢と強情に苦しむ霊
  (1)怠惰な人生に対する「退屈」という罰――無為に生きた霊
  (2)地獄の拷問で苦しんでいる男の霊――クシュメーヌ (工事中)
 第七章 厳しい人生の試練を経験した霊
  (1)自分がしてもらいたいことを他の人にせよ――スジメル・スリズゴル (工事中)
  (2)障害と貧困の生涯から学んだこと――ジュリエンヌ=マリ (工事中)
  (3)生きたまま埋葬された男性――アントニオ・B氏
  (4)沸騰したニスを全身に浴びて亡くなった男性――レティル氏
  (5)知的障害があっても霊には正常な思考力がある――シャルル・ド・サン=G
  (6)主人への献身のうちに生涯を閉じた女中――アデライド=マルグリット
  (7)四歳で肢体不自由となり、十歳で亡くなるという経験について――クララ・リヴィエ
  (8)謙虚さは人格を測る試金石――フランソワーズ・ヴェルヌ
  (9)娘を亡くし、悲嘆に暮れて亡くなった父親のその後――アンナ・ビッテの父親

トップ




天国と地獄《Ⅰ》《Ⅱ》/ 死の瞬間と死後の様子

➤ Spiritualism ➤ Top ➤➤➤ / Silver Birch { May the power of the Great White Spirit bless you all! }